風に流されてる場合じゃない

趣味と経験と雑感と偏見と妄想のブログ。25歳アラサーの男。独身。

1年間、マッチングアプリ「Pairs」を試してみた話 その9

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前回のあらすじ。
マッチングして会った女性と結局全部うまく行かなかったが、

マッチングした女性を男友達に紹介したらくっついちゃった。

 


改めて自分の当時のスペック。
・25歳 独身男性
・見た目 決してイケメンではない。似てる有名人は芸能リポーター井上公造
・職業  自営
・収入  嘘は付かない範囲でちょっと盛っていた。

 

 

ペアーズ再開も最終局面を迎えた。

再開後半年で100人とマッチングしたが、誰とも続かなかった。

友達化したひとも彼氏ができると連絡が途絶える例も多く、結局誰1人ロクに縁が続かなかった。

 

 

最終週でお会いしたのは3名。

飲んだだけの人、不発。

カラオケだけいった人、不発。

 

 

ところが最後にマッチングした27歳女性が外見趣味性格フィーリング全てストライクゾーンど真ん中だった。

16時から飲み始め相手が終電逃すほど会話が弾み、ものすごく楽しかった。

僕の家に連れ込み、そこでも楽しい会話をしたのだが、

そこで衝撃のカミングアウトをされた。

 

 

 

「私、バツイチなの」

 

 

 

あまりの衝撃でそこからの記憶がない、やらかしてしまったのだ。

そしてバツイチ理由はまだ聞けていない。

 

 

この記事を書いている今これから、その女性とごはんを食べに行くので、その際聞いてみようと思う。

 

 

 

そして私は合計1年半やったペアーズを退会してしまった。